ACCESS

横浜へ、新宿へダイレクトアクセス。3路線利用のビッグターミナル。

徒歩5分の相鉄本線始発駅「海老名」から
特急利用で「横浜」駅へ直通25分。
小田急小田原線を利用すれば「新宿」駅へ42分。
さらに、徒歩3分のJR相模線「海老名」駅からは
「茅ヶ崎」駅へもスムーズに。
通勤・通学や都心でのショッピングなど
目的に合わせて3つの路線を使いこなす
軽やかな日常を叶えます。

路線図

※「相鉄・JR直通線」及び「相鉄・東急直通線」については2016年8月時点の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が
発表した内容に基づいており、今後変更となる場合があります。

※所要時間は日中平常時、[]内は通勤時のもので、乗り換え・待ち時間は含みません。また、時間帯により異なります。

新宿へもっと軽快に。小田急線複々線化事業

小田急小田原線ではより快適な輸送サービスを実現するため、上下1線ずつの区間を各2線に増やす複々線化が進んでいます。
工事完了は2017年度末、ダイヤ改正は2018年3月を予定。改正後は各駅停車と急行等が別の線路を走るためラッシュ時の所要時間が短縮されるほか、列車の増発による混雑率の緩和が見込まれています。

小田急線イメージ小田急線イメージ

路線図

※出典:小田急電鉄ホームページ(2017年8月現在)
※工事の完了及びダイヤ改正時期は今後変更となる場合があります。

海老名から未来の日本へ。リニア中央新幹線にもスムーズに

2027年に東京~名古屋間が開業予定のリニア中央新幹線。東京都内では「品川」駅、神奈川県内ではJR「橋本」駅付近に駅の開設が決定しています。JR相模線を利用して「海老名」駅から「橋本」駅へ25分、そこから名古屋へわずか40分。2045年には名古屋~大阪間も開業し、関西への出張や旅行がさらにスムーズになります。

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※出典:リニア中央新幹線建設促進期成同盟会ホームページ、リニア中央新幹線建設促進神奈川県期成同盟会ホームページ、
相模原市ホームページ(2017年8月現在) ※計画は今後変更となる場合があります。

駅舎リニューアルで、相鉄「海老名」駅が便利に使いやすく

未来に向けて進化を重ねてきた「海老名」駅。
さらなる利便と安全性の向上を求めて、2019年度末の完了を目指し相鉄駅舎の改良工事が
計画されています。ホームの2階部分に連絡通路を設け、2つの改札口を新設。
地域のニーズに合わせ、保育施設の開設も予定しています。

駅舎全体イメージ図(西口側から)駅舎全体イメージ図(西口側から)

※出典:相模鉄道ニュースリリース(2017年6月30日)より。※計画は今後変更となる場合があります。

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