RANKING

県下の“住みたい街”第4位。期待が集まる「海老名」。

2015年の「扇町」と「ららぽーと海老名」の
誕生を機に、海老名は“住みたい街ランキング”
の上位に名を連ねるようになりました。
2017年は神奈川県民が選んだ県内の街で第4位。
さらに、関東全域においても
“人気が急上昇した街”で9位にランクイン
しています。

海老名駅東西自由通路(約180m/徒歩3分)海老名駅東西自由通路(約180m/徒歩3分)

GROWING TOWN

FUTURE

駅前の開発は東から西へ。次世代の街として進化中。

2002年に開業した東口の商業施設「ビナウォーク」。
そこから「海老名」駅前は大きく生まれ変わりました。
2015年には駅間を結ぶ自由通路の延伸と共に
西口の新街区「扇町」と「ららぽーと海老名」が誕生。
駅前は今、憧れを集める場所へと発展を遂げ
さらに次の進化へ。
期待と活気にあふれる未来が待っています。

開発エリア概念図開発エリア概念図

三井ショッピングパーク ららぽーと海老名(約110m/徒歩2分)三井ショッピングパーク ららぽーと海老名(約110m/徒歩2分)

OGICHO AREA

“ららぽーと海老名”を中心に居住環境も整う新街区。

市の中心拠点の一画を担う新街区として
商業・業務・居住機能が整えられた「扇町」。
土地区画整理事業により描かれた新たな街路と
駅直結の都市型商業施設“ららぽーと海老名”
そして街区内を彩る様々な施設・ショップが
ハイセンスな暮らしを予感させます。

三井ショッピングパーク ららぽーと海老名三井ショッピングパーク ららぽーと海老名

海老名駅西口土地区画整理事業 エリア概念図海老名駅西口土地区画整理事業 エリア概念図

「エビーロード」を軸とした回遊型の街路と、電線を地中化した美しい景観を実現。西口中心広場や学習施設・保育園・公園なども新設されています。

※掲載の開発エリア概念図は、2016年12月撮影の航空写真に外観完成予想図を合成しCG処理を施したもので実際とは異なります。外観完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。建物の色につきましては実際とは異なります。※海老名駅西口土地区画整理事業エリア概念図/出典:(一社)海老名扇町エリアマネジメントHP「海老名駅西口地区まちづくりガイドライン」より

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