STRUCTURE

暮らしに末永い安全と安心を求めて。免震ツインタワーレジデンス、誕生。

グレーシアタワーズ海老名外観完成予想図

建物基礎部に先進の「免震構造」を採用

積層ゴムなどの免震装置により
建物全体を地盤から分離することで揺れを抑える
「免震構造」を採用しました。
地震時に建物の変形を軽減するほか
家具の転倒や配管の損傷による被害を抑えることで
住まいと暮らしを守ります。

概念図

  • 免震装置(参考写真)免震装置(参考写真)

開放感を高める「ダブルチューブ構法」

柱・梁の突出が少ないダブルチューブ構法を採用。
建物中心に大型の吹抜空間を設けることで
空間の広がりと豊かな採光・通風を叶えます。
また、超高強度コンクリート※1の使用、鉄筋のかぶり厚さの
確保等により高耐久の躯体を実現します。

※1.〈グレーシアタワーズ海老名〉は設計基準強度70N/mm2(最大値)のコンクリートを採用しています。

ダブルチューブ構法

KAJIMA DEVELOPMENT

売主に名を連ねる鹿島建設が設計・施工を担当する信頼の一貫体制。

1840年(天保11年)の創業から170年以上の実績と技術。
建設事業を通じて日本の産業・経済に貢献し続けてきた鹿島建設が
〈グレーシアタワーズ海老名〉の売主・設計・施工も担当。
先進技術と進取の精神で、住まいに安心と快適を描き出します。

  • 施工例 リコーテクノロジーセンター(海老名市)施工例 リコーテクノロジーセンター(海老名市)
  • 施工例 勝どきザ・タワー施工例 勝どきザ・タワー
  • 施工例 東京駅八重洲口開発プロジェクト(グラントウキョウ)施工例 東京駅八重洲口開発プロジェクト(グラントウキョウ)

※掲載の外観完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。なお、外観や敷地内の細部・設備機器・配管類等は一部省略または簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。植栽は特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。

売主・設計・施工が鹿島建設という安心。住まいとして快適性・安全性を徹底追及。

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