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相鉄・JR直通線 2019.11.30スタート!徒歩5分の始発駅「海老名」から恵比寿・大崎・渋谷へ座ってダイレクト!

始発駅から座って横浜&都心へ。
相鉄線ではJR線への相互直通運転が
2019年11月30日よりスタート。
横浜だけでなく大崎、恵比寿、渋谷へ乗り換えなしの
軽快なアクセスが叶えられます。

路線図

※「相鉄・JR直通線」については2019年3月28日の相模鉄道株式会社・東日本旅客鉄道株式会社が発表した内容に基づいております。
※「相鉄・東急直通線」については2016年8月時点の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が発表した内容に基づいております。
これらは今後変更となる場合があります。

新宿直通43分の小田急線と徒歩3分のJR相模線も利用可能。

小田急小田原線を利用すれば「新宿」駅へ43分。
JR相模線なら「茅ヶ崎」駅へもスムーズに。
目的に合わせて3つの路線が利用できるのも
県央のビッグターミナル「海老名」の魅力です。

相鉄本線なら「海老名」駅始発で都心・新横浜へ“座ってダイレクト”にアクセスできます。

相鉄12000系相鉄12000系

[ 相鉄・JR直通線:2019年11月30日(土)開業予定 ]

東海道新幹線イメージ東海道新幹線イメージ

[ 相鉄・東急直通線:2022年度下期開業予定 ]

横浜の真ん中と、東京の真ん中をつなぐ。相鉄は都心直通。2019.11.30 START!

駅舎リニューアルで、相鉄「海老名」駅が便利に使いやすく

未来に向けて進化を重ねてきた「海老名」駅。
さらなる利便と安全性の向上を求めて、2022年度内の完了を目指し相鉄駅舎の改良工事が
計画されています。ホームの2階部分に連絡通路を設け、2つの改札口を新設。
地域のニーズに合わせ、保育施設の開設も予定しています。

駅舎全体イメージ図(東口駅前広場側から)駅舎全体イメージ図(東口駅前広場側から)

※出典:相模鉄道の海老名駅への掲示内容(2019年5月15日)より。※計画は今後変更となる場合があります。

新宿へ大手町へ、もっと軽快に。小田急線複々線化事業。

小田急小田原線ではより快適な輸送サービスを実現するため、これまで上下1線だった区間を各2線に増やす複々線化事業が進められていました。工事は2017年度末に完成し、2018年3月17日より新ダイヤでの運行がスタート。海老名からは平日朝の上り快速急行が11本増加・上り始発列車(急行・通勤準急)が1本から4本に増加したほか、特急ロマンスカーの千代田線直通列車が新たに2本停車。ラッシュピーク時の混雑率(世田谷代田~下北沢間)は、複々線化前194%に対し複々線化後151%と大幅に減少しました。さらに、平日夕夜間は下り快速急行・特急ロマンスカーも増発され帰宅時のアクセスもスムーズになっています。

小田急線イメージ小田急線イメージ

路線図

※複々線化事業・運行本数出典:小田急ホームページ(2018年8月現在)
[運行本数の時間帯]平日朝(上り):代々木上原着(特急ロマンスカーは新宿着または大手町着)6:00~9:30、平日夕夜間(下り):新宿発18:00~0:00(同時間帯千代田線直通を含む)
※混雑率出典:国土交通省「東京圏で混雑率180%超の路線が12路線から11路線へ~都市鉄道の混雑率調査結果を公表します~」最混雑区間における混雑率(2018年7月17日発表)

海老名から未来の日本へ。リニア中央新幹線にもスムーズに

2027年に東京~名古屋間が開業予定のリニア中央新幹線。東京都内では「品川」駅、神奈川県内ではJR「橋本」駅付近に駅の開設が決定しています。JR相模線を利用して「海老名」駅から「橋本」駅へ25分、そこから名古屋へわずか40分。2045年には名古屋~大阪間も開業し、関西への出張や旅行がさらにスムーズになります。

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※出典:リニア中央新幹線建設促進期成同盟会ホームページ、リニア中央新幹線建設促進神奈川県期成同盟会ホームページ、
相模原市ホームページ(2017年8月現在) ※計画は今後変更となる場合があります。

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